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約束のネバーランド 47話 あらすじ 感想 農園の謎がついに判明

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約束のネバーランド 47話

昔話

週刊少年ジャンプで大人気の漫画がついに謎が判明しました

以前までのあらすじ

孤児院で育てられるこどもたちは仲良く幸せに暮らしていた

孤児院で育てられた子達は引き取り手が見つかると

孤児院から卒業していくという流れ

主人公であるエマ、仲良しのノーマンはあるとき

旅たつ少女が新しい親に引き取られるのではなく

鬼達の食料として出荷されることを目撃し

エマたちはこの孤児院が鬼達にとっての農園であることにきづき

脱出計画を行う

孤児院を管理するイザベラはその都度、エマたちが

脱走しないように見張っていたが

出荷されたノーマンが綿密に計画を残し

見事、農園からの脱出を成功し、農園の外では

野良鬼に襲われるなど追ってに捕まりそうなところを

外の人たちにであるムジカとソンジュに助けられるが

ムジカとソンジュは鬼であった

ムジカとソンジュが鬼であることに気づき

指摘したレイが足が鬼の形をしていたことで

判明した

ムジカとソンジュたちは驚かないでその場にいると

エマは他のこどもたちが心配で子供達のいるところに

元気な子供達に安心するエマたち

夜中にレイとエマがソンジュのもとへ

そして 今回の昔話では

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ソンジュが鬼について話をはじめました

エマたちたちの住む世界は人間の住む世界の地球と

鬼の住む世界が分かれた世界で

エマたちは鬼側に住んでいるという

地球で鬼が昔人間と共存していた際に

人間を食べていたが人間が知能を使って戦うことにより

鬼と人間が戦うことに

そこで、人間と鬼が戦わないためにそれぞれの世界に

住むという協定を結ぶ

それぞれの世界を行き来できないようにして。。。

その際に人間がお土産として

一部の食料として人間を置いていった

それを鬼たちが繁殖させて農園として管理することに

これが全ての真相だった

それを聞いたエマたちは希望を持つ

鬼がいない世界があることに

そして、人間と鬼が行き来している人物が

ミネルヴァではないかと希望を持つ

レイとエマはこの鬼の世界から脱獄することを

決意する

 

48話につづく

 

今回の話で

ついに真相があきらかになりました

過去に鬼と人間が共存

戦うことをしないという約束を1000年前にしている

鬼へのお土産に人間が置いてかれてそれが

エマたちのように農園で食料となっているみたいです

鬼の世界とは別に鬼のいない人間の世界があると

聞き希望をもつエマたち

そして、行き来している人物がいるはずだと確信します

それが、情報を送っているミネルヴァさんであると

今回の話で、フィルたちも助けれるのではないかと

希望を持った話でした

ただし、実際にそこまでの道のりはまだまだ長そうです

次回も楽しみですね

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 画像引用元 

https://www.youtube.com/watch?v=YXn5hoep4pw