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ハンターハンター 364話 あらすじ感想 クラピカの能力がヤバすぎるw

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護衛としてやってきたものは新たな刺客だった!

正規国王軍を兼ねた第一王子であるベンジャミンの私設兵である

ビンセントが銃を向けてクラピカに言い放つ

クラピカが近づくと正当防衛として銃を放つと

クラピカとしては

排除したい相手であるが、簡単に排除した場合に

罪を着せられ有罪になる可能性が高い

さらにクラピカはこの状況の結末を考える

オイトとオイト王子の最後の従者が残され

次の刺客にやられてしまうと

従者が王子と王妃をこ○し 最後に自らも

○ぬと

結論にいたったクラピカは両手をあげ無抵抗を

示す

刺客であるビンセントがクラピカに問う

緊急コールをしたクラピカはあなたかと

そうだと答えるクラピカ

さらに続けてクラピカは

王子を狙っているものは大勢いるが

今現状で一番危険なのはビンセントだと

それに対しビンセントは協力を望むと

察したクラピカは相手に怒りを覚えていると

王子が泣き叫ぶ

クラピカはその間にコンタクトレンズを外し

エンペラータイム状態に

クラピカはオイトと王子に信じてくれと

見つめる

それに応答する王子とオイトに

クラピカは人差し指の鎖をオイトに突き刺す

刺さった瞬間に

オイトの左耳に通信機が具現化され

イルカが出現しオイトに説明する

クラピカの能力がオイトに移り使用しない限り保持する

イルカの姿はオイトとクラピカにしか見えない

これを見たビンセントは

クラピカがビンセント側に協力したと勘違いする

その瞬間ビルがオーラをまとい急所を防ぎながら

ビンセントにむかっていった

銃を放つビンセントだが、全ての弾を左腕で受け止める

ビル

止められないと判断したビンセントが念を発動しようと

エアブロウと叫んだんが念能力が発動しないことに気づく

クラピカがスチールチェーンでビンセントのオーラをすっていたのだった

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その瞬間、ビルがビンセントをぶん殴る

そのまま押さえ込むがビンセントが銃を再度

持とうとするが

クラピカがそれを制止

暗殺容疑で拘束した

しらを切ろうとしたビンセントだが

オイトが証言するということ

クラピカが自白させる能力を使うと言った瞬間に

そのまま薬を飲んで帰らぬ人に

このまま引き渡そうとするクラピカにビルが制止するも

盗聴器が左耳についているのを指摘し

そのまま動かそうといった瞬間に盗聴器を破壊する

これを聞いたベンジャミンがワブル王子の護衛の

能力の分析を行うがかなりの使い手だと認識する

そして、新たな刺客を用意する

その名はバビマイナ

クラピカ側ではオイト王妃に

能力を発動して探索してもらおうと考えている

クラピカ

その際にエンペラータイムの制約がある

1秒につき1時間の寿命が縮む

そう考えている間に侍女から

ベンジャミン、チョウライ、ツワッペから連絡が同時にきていると

本来であれば第一王子などの上位王子から優先すべきだが

後回しにされたものは疑いの目を向けて敵対されるかもしれないと

いう可能性を指摘する侍女のシマノ

そうして考えている間にベンジャミンが送り込んだ刺客の

 バビマイナからのチャイムがなる

次号につづく

 

クラピカの能力発動で最初の刺客のビンセントを見事攻略しました

能力を吸い取り使うことができる、そして相手にその能力を

手渡すことができるという素晴らしい能力ですが

常にエンペラータイムが強制されるため疲れるだけかと

思ったらなんと1秒間に1時間の寿命が縮むというおそろしい

制約をクラピカはおこなってました

あまりつかったらかなりクラピカピンチです

そして、すぐに刺客を送り込むベンジャミンそして他の王子たちが連絡

これをどう切り抜けるか楽しみです

 

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 画像引用元:

http://jump-netabare.seesaa.net/article/449863725.html