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ハンターハンター 367話 あらすじ 感想 同期

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366話のあらすじはこちら

worldtriger.hateblo.jp

チョウライとの交渉により、とりあえずは協力体制となった

ワブル王子率いるクラピカたちだが、それぞれの王子の思惑やその部下たちの配置

など交錯しまくる状態に

クラピカたちが、自室の部屋にもどってきたが、チョウライの兵士、

ベンジャミンの兵士、ドゥアズルの兵士など混沌とした中、強制エンペラータイムの

クラピカはどんどん寿命が縮んでいくという感じで話がすすんでいます

 

今回のお話では

ツベッパ王子の交渉役オマールがついにクラピカたちの部屋にやってきました

オマールは念能力についての情報を交渉材料として接触しています

クラピカは念能力の説明を

こちらに参加している兵士全員に聞いてもらうということで

了解を得ようと別室に向けようとしますが、

その間に王妃、ビルやシマノに探査用の小動物を探してもらおうと画策しますが

それを邪魔するバビマイナは王妃と王子に同席を願う

正論であるために反論できないクラピカはその条件を飲むが

部屋を指定して納得させる

クラピカは念についての説明を行い、ある程度納得してもらう

状態だったが、さらにバビマイナは付け加えて

念の会得について深く説明するように頼まれる

そうしている間に、クラピカがある小動物を見つける

それはゴキブリだった

ゴキブリに対して異常な反応をしたクラピカだったが

王妃がアシストとして早く取り押さえて逃がすように

伝える

ビルがそれを排除する際に、念を使って排除しようと

説明するクラピカ

ビルがその操作系の能力を使うフリをしながら

王妃がクラピカの能力を解放して、前回盗んだ能力を

ゴキブリに向けて上手に操る

兵士たちはその念能力に興味を示すも

バビマイナは警戒

ゴキブリを逃がしビルは違う部屋にいってしまい

そこから偵察としてゴキブリを使ってマーラヤム王子の部屋へ

向かうゴキブリ

バビマイナは念のかなりの使い手で円でゴキブリの逃がしているのも確認済みだった

クラピカもバビの力を警戒している

王妃は疲れを装い目を塞ぎながらマーラヤム王子の偵察を開始する

 

ついにクラピカの能力を使うときがきましたが

バビマイナかなr強そうです

クラピカもかなりのてだれだと気づいてますが

衝突はありえそうです

あとは小動物はゴキブリでした

王妃とゴキブリのミスマッチがいいですが

見つからないように頑張って偵察してほしいです

次回が楽しみです

 

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